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使い方 › 11

画面の索引

  • このシステムには、左のメニューやタブで移る画面が 36、ボタンを押すと上に開く画面が 87 あります(このマニュアルと同じ時点のデモ)。
  • メニューやタブで移る画面は写真つきで、「開き方」「何のための画面か」「説明している段」を並べています。写真を押すと大きく開きます。
  • ボタンで開く画面は、開くところ(画面)ごとの表にしています。名前の( )には、PJ や相手の名前が入ります。

画面(36)

左のメニューから開く画面21

ダッシュボードの画面

ダッシュボード

開き方左のメニュー「ダッシュボード」(ログインしてすぐの画面)

今期・当月の数字、あなたの要対応(やること)、進行中の PJ、工場・ドロワーの負荷をひと目で見ます。

説明段 8-1・段 8-2デモで開く ↗

PJ 一覧の画面

PJ 一覧

開き方左のメニュー「PJ 一覧」

進行中の PJ と、次にやること・粗利率の一覧です。色の意味は表の上の凡例に出ます。新しい PJ もここから登録します。

説明段 1-1デモで開く ↗

工程一覧の画面

工程一覧

開き方左のメニュー「工程一覧」

すべての PJ の工程と遅れを、1 枚の工程表で見ます。

説明段 2-13デモで開く ↗

チャットの画面

チャット

開き方左のメニュー「チャット」

PJ ごと・部門ごとのやりとりです。PJ の部屋は、上のタブ[社内|ドロワー|協力会社]で、送る相手を選びます。専用ページから届いた見積・請書・請求書も、その会社のタブに残ります。

説明段 9-17・段 9-18・段 10-21デモで開く ↗

承認の画面

承認

開き方左のメニュー「承認」

あなたの番の稟議(見積・実行予算・請求書・分配率の変更など)の一覧です。

説明段 4-15・段 5-8デモで開く ↗

稟議(1 件ずつ)の画面

稟議(1 件ずつ)

開き方「承認」の一覧で、行を押す

稟議の中身と承認の経路を確かめ、あなたの番なら「承認する」か「差戻し」を押します。

説明段 4-15・段 5-9デモで開く ↗

経営:予実(PL)の画面

経営:予実(PL)

開き方左のメニュー「経営」(管理者だけ)→ 上のタブ「予実(PL)」

月ごとの売上・粗利・販管費の実績と見込みを、今期の目標と並べて見ます。目標の設定と、会計ソフトの月次推移(CSV)の取り込みもここです。

説明段 8-5デモで開く ↗

経営:キャッシュフローの画面

経営:キャッシュフロー

開き方左のメニュー「経営」(管理者だけ)→ 上のタブ「キャッシュフロー」

月ごとの入金・支払・財務と、月末に残るお金を、実績と見込みで見ます。

説明段 8-10デモで開く ↗

経理の画面

経理

開き方左のメニュー「経理」(経理の担当と管理者だけ)

支払日ごとの協力会社への振込・未受領の被請求書・入金の予定と未入金を見ます。銀行に取り込む総合振込のファイルを出し、振り込んだら「振込済みにする」を押します。

説明段 8-11・段 7-18デモで開く ↗

メンバーの画面

メンバー

開き方左のメニュー「メンバー」(上のタブ「メンバー」)

社内のメンバーと、部署(部 › 課)・役職・権限の一覧です。上の切り替えで[一覧|組織図]を見ます。

説明段 9-10・段 9-12デモで開く ↗

人事情報の画面

人事情報

開き方左のメニュー「メンバー」→ 上のタブ「人事情報」

等級・入社年月日・給与・賞与です。見える範囲は会社設定の閲覧グループで決まります。

説明段 9-14デモで開く ↗

メンバー(1 人ずつ)の画面

メンバー(1 人ずつ)

開き方「メンバー」の一覧で、名前を押す

その方の基本情報・部署・資格証・利用の停止などです。

説明段 9-11・段 9-13デモで開く ↗

顧客(1 社ずつ)の画面

顧客(1 社ずつ)

開き方「顧客」の一覧で、会社名を押す

その会社の基本情報・取引条件・ご担当者・これまでの PJ です。

説明段 9-7デモで開く ↗

協力会社の画面

協力会社

開き方左のメニュー「協力会社」

家具工場・施工図(作図者)・運送など、協力会社の一覧です。

説明段 9-8デモで開く ↗

協力会社(1 社ずつ)の画面

協力会社(1 社ずつ)

開き方「協力会社」の一覧で、会社名を押す

その会社の基本情報・月の能力・契約・お取引の記録です。

説明段 9-9デモで開く ↗

設定:会社設定の画面

設定:会社設定

開き方左のメニュー「設定」(はじめに開くタブ「会社設定」)

自社の情報・お振込先・振込(経理)・資金・部署・閲覧グループ・見積の決まり・メール文面の型などです。節はたたんであり、見出しを押すと開きます。

説明段 9-1・段 9-3デモで開く ↗

設定:PJ 設定の画面

設定:PJ 設定

開き方左のメニュー「設定」→ 上のタブ「PJ 設定」

各種の率・承認が要る金額(役職の段)・再稟議の条件・分配率・標準の工程など、PJ の決まりです。

説明段 9-5・段 9-6デモで開く ↗

設定:マニュアル・雛形の画面

設定:マニュアル・雛形

開き方左のメニュー「設定」→ 上のタブ「マニュアル・雛形」

契約書の雛形・マニュアル・運用ルールなどを、分類ごとに保存します。

説明段 9-15デモで開く ↗

マニュアル・雛形(分類ごと)の画面

マニュアル・雛形(分類ごと)

開き方「マニュアル・雛形」で、分類を押す

その分類のファイルの一覧です。

説明段 9-16デモで開く ↗

マイページの画面

マイページ

開き方左下の自分のカード(名前)を押す

ご自分の情報・外部システムとの連携・通知のオン・オフ・給与・資格です。

説明段 9-21デモで開く ↗

PJ の画面(タブ)13

「概要」タブの画面

「概要」タブ

開き方PJ 一覧で PJ を押す(はじめに開くタブ)

基本情報(先方の担当を含む)・いまのステータス・受領資料・共有リンク・活動ログです。

説明段 1-6・段 10-1デモで開く ↗

「担当」タブの画面

「担当」タブ

開き方PJ の画面の「担当」タブ

社内の 6 つの役割の担当者と分配率、作図者(ドロワー)を決めます。

説明段 1-4・段 1-5・段 2-4デモで開く ↗

「図面」タブの画面

「図面」タブ

開き方PJ の画面の「図面」タブ

受領図・施工図(途中図・承認図)・竣工図を保存し、いま有効な版を見ます。ドロワーから届いた承認図もここで確かめます。PDF のファイル名を押すと、赤入れの画面で開きます。

説明段 2-1・段 10-18デモで開く ↗

赤入れの画面(図面)の画面

赤入れの画面(図面)

開き方「図面」タブで、PDF の図面のファイル名を押す

図面をこの画面の中で開き、赤入れ・文字の検索・測る・PDF の書き出しをします。タブで何枚も開き、左右に並べて見比べられます。携帯は見るだけです。

説明段 2-17・段 2-18・段 2-23デモで開く ↗

「見積依頼」タブの画面

「見積依頼」タブ

開き方PJ の画面の「見積依頼」タブ

協力会社に見積を依頼し(相見積)、回答を集めます。

説明段 3-1デモで開く ↗

「工程」タブの画面

「工程」タブ

開き方PJ の画面の「工程」タブ

マスター工程と製作物ごとの工程を、マスに直接打って作ります。提出用もここから出します。

説明段 2-8デモで開く ↗

「予算管理」タブ(見積)の画面

「予算管理」タブ(見積)

開き方PJ の画面の「予算管理」タブで、上の「見積」

工事ごとの見積シートに直接打ち、「この見積を発行」で見積シートの下の一覧に積み上げます。一覧の「詳細」から承認に回し、御見積書をメールで出します。

説明段 4-1デモで開く ↗

「予算管理」タブ(実行予算/精算)の画面

「予算管理」タブ(実行予算/精算)

開き方PJ の画面の「予算管理」タブで、上の「実行予算/精算」

実行予算と精算を 1 枚の表に直接打ちます。協力会社の原価は見積シートを映します(ここでは打てません)。合計は表の最後の 1 行です。下は承認の履歴です。

説明段 5-4・段 7-10デモで開く ↗

「現調」タブの画面

「現調」タブ

開き方PJ の画面の「現調」タブ

現地調査の記録(搬入条件・現場ルール・写真と実測図)と、協力会社へ送る現調シート(PDF)です。

説明段 6-1デモで開く ↗

「受注」タブの画面

「受注」タブ

開き方PJ の画面の「受注」タブ

受注の記録と、お客様との契約書類をまとめます。

説明段 5-1デモで開く ↗

「発注」タブの画面

「発注」タブ

開き方PJ の画面の「発注」タブ

協力会社への注文書と請書の一覧です。行を押すと注文書の詳細が開き、メールで届いた請書は「請書をアップロード」から保存します。

説明段 5-11デモで開く ↗

「検査」タブの画面

「検査」タブ

開き方PJ の画面の「検査」タブ

製作物ごとの確認・検品・社内検査・是正と、引き渡しの記録です。

説明段 6-9デモで開く ↗

「請求・出入金」タブの画面

「請求・出入金」タブ

開き方PJ の画面の「請求・出入金」タブ

お客様への請求書と入金、協力会社からの被請求書と支払い、入金・支払の予定です。入金と支払は、表の行から記録します。

説明段 7-1デモで開く ↗

社外の方の画面2

専用ページ(ドロワーの方)の画面

専用ページ(ドロワーの方)

開き方お渡ししたリンクを開き、パスワードを入れる(デモの見本は K7M2QX)。社内では「共有リンクの詳細」の「共有先の画面を確認」

作図者(ドロワー)が、携わる PJ の図面(4 つの枠)・工程・注文書を見て、図面を送り、右の「チャット」で VISITUS とやりとりする画面です。

説明段 10-9・段 10-16デモで開く ↗

専用ページ(協力会社の方)の画面

専用ページ(協力会社の方)

開き方お渡ししたリンクを開き、パスワードを入れる(デモの見本は T4HN8P)。社内では「共有リンクの詳細」の「共有先の画面を確認」

家具を作る会社が、見積のご依頼に金額を打って送り、注文書・請書・図面(5 つの枠)・工程・現調シートを見て、検品・検査の是正を写真で報告する画面です。

説明段 10-11・段 10-19・段 6-12デモで開く ↗

ボタンで開く画面(87)

画面の名前開くボタン説明
ダッシュボード1
12 か月の能力と負荷「工場の月産の能力と負荷」の表で、協力会社の名前を押す段 8-4
PJ 一覧1
新規 PJ の登録「+ 新規 PJ」段 1-2
チャット(左のメニューの「チャット」・PJ の画面の右のチャット)4
予約の一覧部屋の一覧の右上の「⋯」→「予約の一覧」段 9-17
通知の設定部屋の一覧の右上の「⋯」→「通知の設定」段 9-17
あとで送信する送るボタンの右の「▼」→「日時を指定する…」段 9-17
チャットの参加者(人数)PJ の部屋の右上の「参加者 (人数) 名」段 9-19
承認(稟議の画面)3
承認しますか?あなたの番の稟議で「承認する」段 4-16・段 5-9
差し戻しますか?あなたの番の稟議で「差戻し」段 4-15・段 5-9
承認者を選び直す申請した方が開いた稟議で、「いまは (名前) さんの番です」の右の「承認者を選び直す」(休暇などのとき)段 1-5・段 4-16
どの画面でも1
保存していない変更があります「編集する」で直している途中に、「保存する」を押さずにほかの画面へ移ろうとしたときはじめに
PJ の画面(どのタブでも)1
ステータスを変更「いまのステータス」の「ステータスを変更」段 4
「概要」タブ7
受領資料を追加「受領資料」の「+ 追加」段 1-6
共有リンクを発行(① 公開の設定)「共有リンク」の表で、まだ出していない会社の行の「発行する」(左の縦の帯に 3 つの手順)段 10-2
共有リンクを発行(② リンクとパスワード)① の画面の「発行する」段 10-4
共有リンクを発行(③ メールを作成)② の画面の「次へ:メールを作成」(宛先は TO・CC・BCC)段 10-5
共有リンクの詳細「共有リンク」の表で、出した相手の行を押す(リンクのコピー・公開する図面の変更・パスワードの再発行・停止・削除)段 10-7
パスワード(相手の名前)「共有リンクの詳細」の、パスワードの「再発行」段 10-8
公開する図面(相手の名前)「共有リンクの詳細」の「公開する図面を変更」段 10-7
赤入れの画面3
PDF で書き出す上の「PDF で書き出す」段 2-23
ページを整理する上の「ページ整理」段 2-26
図面を開く上のタブの帯の「+」段 2-25
「図面」タブ2
受領図/施工図(途中図)/竣工図を追加区分の「+ 追加」段 2-2・段 2-5
施工図(承認図)を追加「施工図(承認図)」の「+ 追加」段 2-1
「見積依頼」タブ4
見積依頼資料を編集する「見積依頼資料」の「編集する」段 3-1
見積依頼(依頼の番号)「+ 依頼を作成する」・依頼の行を押す段 3-6
(協力会社)の回答を入れる見積依頼の画面の「回答を集める」で、協力会社の行の「回答を入れる」段 3-11
専用ページを作りました見積の依頼(注文書も)を、送り方「専用ページ」で、まだページの無い会社に送った直後(リンクとパスワードを 1 回だけ出す)段 10-6
「工程」タブ8
工程を作成する工程がまだ無い PJ の「工程を新規作成」段 2-8
(工程)の付帯事項マスター工程の行の「✎」(付帯事項)段 2-10
(工程)=帯の色「提出用」に切り替え、「▾ (数) 工程を開く」を押してから、工程の行の色の四角段 2-12
(製作物の名前)製作物の行の「✎」(付帯事項)段 2-14
(製作物)の(工程)=帯の色製作物の行を「▸」で開き、工程の行の色の四角段 2-14
工程表(提出用)v(版)「提出用」の下の「出力した版」で「この版を見る」(Excel・PDF で出した版。直せません)段 2-12
製作物を追加「+ 製作物を追加」段 2-14
工程を追加(製作物)製作物の行を「▸」で開き、「+ 工程を追加」(マスターの工程から選ぶ/新しい工程を作る)段 2-14
「予算管理」タブ(見積)11
条件設定(工事)見積シートの表の上の帯の右の「条件設定」(上の切り替えで「粗利・掛け率」と「見積条件」=御見積書に載せる免責事項・工事範囲・別途工事)段 4-7
御見積書(工事)見積シートの表の上の帯の右の「御見積書を見る」(お客様に出す PDF の形)段 4-6
(行の数) 行を 1 行に統合する見積シートで、行の左のチェックを 2 行以上入れて「統合する」(採用した会社か見積原価が決まった家具の行だけ選べます)段 4-5
(寸法)を入れる見積シートの W・D・H のマスを押す(1 つ/2 つ足す/2 つ併記)段 4-5
見積の詳細(見積の番号)見積シートの下の「発行した見積」の一覧の行の「詳細」(見積番号を押しても開きます)。上の切り替えで「御見積書」(発行したときの PDF の形)と「原価・協力会社」を見ます。下に、その状態の次の操作と「この見積をもとに直す」段 4-12
承認に回す(見積の番号)発行した見積の「詳細」の画面の下の「承認に回す」(承認者・ひとこと)段 4-13
お客様へ提出(見積の番号)承認済の見積の「詳細」の画面の下の「提出する」(宛先を TO・CC・BCC に入れて送る)段 4-9
見積(見積の番号)を削除提出前(発行済・差戻し・承認済)の見積の「詳細」の画面の下の「削除」段 4-12
前回提出との比較見積の「詳細」の画面の下の「前回提出との比較」(前に出した見積があるとき)段 4
受注・失注(見積の番号)送付済の見積の「詳細」の画面の下の「受注・失注」(確度 B/確度 A/受注/失注)段 4-19
粗利率が下限を下回っています粗利率が下限を下回ったまま、見積を決める・実行予算を承認に出すとき(「予算管理」タブの予算・稟議の画面でも出ます)段 4-7・段 5-5
「現調」タブ2
現調(PJ 番号)「現調を記録する」・「編集」・「現調シートを送信する」段 6-1・段 6-7
現調シート「現調シートを表示」・送った現調シートの名前段 6-6
「受注」タブ4
受注にする/受注の記録を直す「受注にする」(受注のあとは「編集する」)段 5-2
見積だけお願いした会社の専用ページ見積をお願いした会社のうち、1 行も採用しなかった会社があるとき、「受注にする」のあとに 1 回だけ段 5-2・段 10-11
契約書類(書類の名前)契約書類の行の「詳細」段 5-3
書類を追加契約書類の「+ 追加」段 5-3
「予算管理」タブ(実行予算/精算)4
実行予算 v(版)を承認に出す作成中の版があるとき、表の上の「承認に出す」(承認者・ひとこと・再承認の条件)段 5-7
再稟議の条件(この PJ だけ)2 版目からの作成中の版で、「再承認の条件」の「この PJ だけ変える」(管理者だけ)段 5-7・段 9-5
精算を承認に出す精算を打ち終えたら「精算を承認に出す」(被請求書がそろい、粗利率が下がったときは事象と改善を書いてから)段 7-14
領収書を追加表の「経費」の行の「領収書を追加」(精算を打つとき)段 7-12
「発注」タブ2
注文書を作成する(作る・詳細・変更する)「発注」のカードで協力会社の行を押す・注文書の行を押して「詳細」・「変更する」(「送る」で宛先を TO・CC・BCC に入れて送る)段 5-11
請書をアップロード注文書の行を押して開く詳細の「請書をアップロード」(メールや紙で届いた請書を保存する)段 5-15
「検査」タブ2
(検品・検査の種類)(製作物)検品・検査の表のマス(「合格」など)を押す段 6-9
是正を協力会社へ連絡「是正を協力会社へ連絡」段 6-11
「請求・出入金」タブ7
請求書を作成する(作る・詳細)「請求書を作成する」・請求の行の「詳細」段 7-1
マネーフォワードの請求書を入れる「マネーフォワードの請求書を入れる」段 7-19
受領した請求書(協力会社の名前)専用ページから届いた請求書の行を押す(下で「承認する」「差し戻す」)段 7-16・段 10-25
請求書を差し戻す「受領した請求書」の画面の下の「差し戻す」(理由は必須・相手のページのチャットに届く)段 7-17
受領した請求書を登録する「受領した請求書を登録する」・「未受領」の行の「請求書を登録する」段 7-7
支払(協力会社の名前)被請求の行を押す段 7-8
入金・支払の予定を編集する「入金・支払の予定」の「予定を編集する」段 7-9
経営(予実(PL))1
月次推移を CSV で取り込む「CSV を取り込む」段 8-8
経理1
振込済みにする支払日を選び、銀行で振り込んだあとに「振込済みにする」段 7-18
メンバー2
メンバーを追加「+ メンバーを追加」段 9-10
(名前)さんの利用を停止しますかメンバーの画面の「利用を停止する」段 9-13
顧客3
顧客を追加「+ 顧客を追加」(「新規 PJ の登録」の画面の「+ 一覧に無い ─ 新しい顧客を登録する」からも)段 9・段 1-2
年賀状(電子)を一斉に送信する「年賀状(電子)を送信する」(「協力会社」にもあります)段 9-3
この顧客を削除しますか顧客の画面の「この顧客を削除する」段 9
協力会社3
協力会社を追加「+ 協力会社を追加」段 9-8
基本情報入力用紙を送信する「基本情報入力用紙を送信する」段 9-3
この協力会社を削除しますか協力会社の画面の「この協力会社を削除する」段 9
設定(マニュアル・雛形)2
分類を追加「+ 分類を追加」段 9-15
この分類を削除しますか分類の画面の「この分類を削除する」段 9-15
設定(PJ 設定)1
条件が 1 つも「入」になっていません「再稟議の条件」の「編集する」で 3 つとも「切」にして「保存する」を押したとき段 9-5
設定(会社設定)2
閲覧グループを作成する「閲覧グループ」の「+ 閲覧グループを作成する」(グループの「編集する」で直す)段 9-14
メール文面の型:(型の名前)「メール文面の型」の行を押す段 9-3
専用ページ(社外の方)5
お見積りのご依頼(依頼の番号)協力会社の方のページの「お見積りのご依頼」の行の「入力する」・「見る」(「いまお願いしていること」の「入力する」からも)段 10-12
注文書・請書(PJ 番号)協力会社・ドロワーの方のページの「注文書・請書」の行を押す(「いまお願いしていること」の「注文書へ」からも)段 10-14
(区分)を追加ドロワーの方のページの「図面」の枠の「+ 追加」(途中図・承認図・竣工図)段 10-17
請求書を送信する協力会社の方・ドロワーの方のページの「請求書」のカードの「+ 請求書を送信する」段 10-25
是正を報告する協力会社の方のページの「検品・検査」の是正の行を押す段 6-12